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フェイスパウダー使い方

透明感をアップさせるフェイスパウダーを使いこなせ

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こんにちは、ソンティコスメティックです。
私たちはスキンケア会社として、女性の美容をお肌だけではなく、
内面や心からもアプローチをしたカウンセリングサロンをしています。

今まで7万人以上の女性をカウンセリングしてきました。
その中で大切だと思ったことを、このブログで発信していきたいと思います。

ベースメイクの仕上げに使うフェイスパウダー。
ファンデーションを塗っていると、フェイスパウダーは不要なのでしょうか?

あたらめてフェイスパウダーの役割を確認していきましょう。

フェイスパウダーはベースメイクの総仕上げ!

フェイスパウダーを使いこなす

フェイスパウダーを使いこなす

ベースメイクの最後につけるフェイスパウダー。
リキッドやクリーム・水ファンデーションなど、パウダーファンデーション以外と使うと相性が良く、透明感を出してくれますよ。

逆にパウダーやルースファンデーションの時は不要
ですがメイク直しにも使えるので、ひとつ持っておきたいアイテムです。

フェイスパウダーの役割は主に3つ

  1. 肌のツヤだしとして、透明感のある仕上がりにする
  2. メイク崩れを防ぎ、化粧直しに使える
  3. 角質層をカバーし、UV防止になる

肌のツヤだしとして、透明感のある仕上がりにする

ツヤ肌アップさせるパウダー

ツヤ肌アップさせるパウダー

メイクのもちをよくするだけでなく、素肌感を演出してくれるパウダー。
夏などメイク崩れが気になる季節には大活躍します。

メイク崩れを防ぎ、化粧直しに使える

メイク直しにもってこい

メイク直しにもってこい

また皮脂のテカリを抑えてくれる頼もしい一面も。
日中はテカリが気になる部分のお手入れや、化粧直しにと欠かせません。
オイリー肌混合肌さんは、フェイスパウダーをのせるだけで、サラッとした肌になりますよ。

角質層をカバーし、UV防止になる

紫外線予防にも

紫外線予防にも

紫外線が気になる季節には、フェイスパウダーはさらにマストアイテム。
フェイスパウダーの細かい粒子が紫外線を拡散してくれるので、日焼けから守ってくれます。
2時間ごとのこまめな塗り直しだけで、UVケアになるんです。

ささっと手軽に使えるのに、優秀なフェイスパウダーは
ポーチの中に一つ持っておきたいですね。

次はフェイスパウダーの種類をご紹介します。

ふんわりルースとしっかりプレス

フェイスパウダーの種類は主に2つ。

  • 粉状のルースパウダー
  • 固形状のプレスパウダー

になります。

ルースはブラシでくるくるとつける

ルースはブラシでくるくるとつける

ルースパウダーはふんわり、優しい雰囲気に仕上げたい時に便利。
ブラシでくるくると顔にのせていきます。

プレスはパフでつける

プレスはパフでつける

プレスパウダーは固形状なので、しっかりつけたい時に選びましょう。
こちらはパフでとって、頬からこめかみに向かって、ムラなく伸ばします。
ほうれい線やシワの部分は厚塗りにならないように、薄づけに注意して。
携帯がしやすいコンパクトタイプが多いです。

他には粉のタイプでも選びましょう。
マットタイプは粉っぽさがなく、陶器肌のような仕上がりに。
こちらはベーシックに使えるので、どんなメイクにも似合います。
ツヤタイプはパールが入っているので、光沢感のある華やかな印象になります。

フェイスパウダー自体に色がついているものと、ついていないものがあります。
ルーセントタイプ(クリアカラー)は透明感をアップさせてくれ、
色のついた不透明なタイプ(ベージュカラー)は、より立体感のある肌にしてくれます。

それぞれ自分の印象に合わせたパウダーを選んでいきましょう。

ツヤ肌になるフェイスパウダーの付け方

最後に余分な粉を落とすのがポイント

最後に余分な粉を落とすのがポイント

とっても便利なフェイスパウダー。
ツヤ肌に仕上げるには、なじませるようにつけるのがポイントです。
薄づきでふんわりつけると、肌の印象も変わってきますよ。

ルースタイプはブラシでつけるのがおすすめです。
大きめのフェイスブラシを準備し、フェイスパウダーの蓋を使って、
くるくる回しながら粉をとっていきましょう。
こうすることで、余分な粉を落とすことができます。

顔にのせる時は、大きな円を描くようにくるくるとします。
最後に粉をつけていないブラシでさっとなでましょう。

プレスフェイスパウダーは粉を手に取ってから

プレスフェイスパウダーは粉を手に取ってから

パフはつける場合は、粉の分量に注意しましょう。
粉をとった後は、必ず手に余分な粉を落として肌になじむまで調整。
そのあとに顔にポンポンとのせていくイメージでです。

粉をそのまま顔にのせると、つき過ぎて厚化粧になってしまいます。
必ず手の甲で分量を調節してから、のせていきましょうね。
こちらも最後に粉のついていないブラシで、さっと落としていきましょう。

どちらもパウダーのつけすぎに注意すると、
自然なツヤ肌に仕上がりますよ。

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最後の仕上げに、メイク直しに便利なフェイスパウダー。
オフの日はこのパウダーだけつける人も多いのではないでしょうか。

使い方をマスターして、ナチュラルなツヤ肌を作っていきましょう。

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乾燥と水ファンデーション

水ファンデをつけるとカサつく人は要注意!インナードライのサインとは

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こんにちは、ソンティコスメティックです。
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内面や心からもアプローチをしたカウンセリングサロンをしています。

今まで7万人以上の女性をカウンセリングしてきました。
その中で大切だと思ったことを、このブログで発信していきたいと思います。

ナチュラルメイクとともに注目を浴びている水ファンデーション。
オイルフリーでみずみずしい肌になれると人気です。

そんな水ファンデをつけると、カサつきを感じる人が多いとか。
実はそれ、ファンデで乾燥しているのではなく、肌の内側から水分が不足してるのです。

素肌感を演出する水ファンデーションとは

ナチュラル肌にぴったりの水ファンデ

ナチュラル肌にぴったりの水ファンデ

水ファンデーションとは、水分とお粉でできたシンプルなファンデーション。
オイルフリーで美容成分が入ったものが多いため、肌の負担が少ないとされています。

石けんで落とせるものがほとんどで、下地は不要。
保湿できるので敏感肌や乾燥肌を問わず、いろんなタイプの肌に使えるアイテムです。

使用感はさらっとしていて、軽いタッチ。
素肌感とツヤが出るのでナチュラルメイクにぴったりですね。

水ファンデーションを使うメリットはほかにも

  • ナチュラルな素肌感
  • 自然なツヤが出る
  • 肌に負担が少なく、皮膚をすこやかに保つ
  • 肌の保湿力を保つ
  • 美容成分入りが多いので、肌のきめを整える
  • 下地要らずで、軽いタッチでのせれる
  • 汗に強い
  • マスクにつきにくい

肌質は敏感肌やオイリー肌はもちろん、乾燥肌や混合肌など
肌質問わず使えるのがポイントです。

そんな便利アイテムの水ファンデーションですが

「使い方がわからない」
「使った後に、肌が突っ張る」
「肌にツヤが出ない」

など悩む女性がたくさん!
それって水ファンデーションの良さを活かしきれていないんです。

ではどうして使う人に差が出てくるのでしょうか?

水ファンデを使うと乾燥する?インナードライの正体

インナードライはファンデで隠せない!

インナードライはファンデで隠せない!

水ファンデーションは水分量が多いため、保湿をしながら色カバーできる優れもの。
ですが、つけるとカサつきを感じる人が増えています。

いったいどうしてでしょうか?

答えは、肌の内側から乾燥するインナードライのせい。
肌が乾燥して水分を求めているため、その上から水ファンデをつけると、
水ファンデの水分が肌に吸収されてしまいます。

本来ファンデの伸びをよくして、保湿力を高める水が、
肌にどんどんと吸い取られて、結果お粉だけが残ってカサつきを感じる。
これが水ファンデを使って感じる、乾燥の原因です。

ですので、肌がうるおっている人は、カサつきを感じません。

肌を保湿する角質層は、肌全体の10〜20%の水分を保っています。
その水分が10%以下になると、つっぱりやカサつき、かゆみを感じますが、
それまでに水分が減っていても、なかなか自覚症状を感じないのです。

ですので、インナードライで肌が乾燥しているのに気がつかない。
カサつきを感じないから、乾燥していないと思ってしまう。

そんな時は皮脂の状態で、乾燥具合を確認しましょう。

・Tゾーンがべたつく
・口元、目元に小じわができた またはカサつく
・毛穴の黒ずみが気になる
・肌がくすんでくる
・肌がごわつき、キメが荒くなった
・メイクノリが悪く、すぐにトラブルになる
・ニキビができやすい
・ファンデーションを塗るとカサつく

季節の乾燥だけでなく、ストレスや生活習慣、エアコンの使用など、
乾燥を招く環境はたくさんあります。

まずはスキンケアで保湿をしっかりすること。
水ファンデーションやメイクノリが変わってきますよ。

しっとりうるおい肌にする保湿ケア方法

保湿ケアをするとメイクノリ改善

保湿ケアをするとメイクノリ改善

インナードライ肌であれば、保湿ケアは必須です。

ほおっておいて乾燥が進むと、
ほうれい線やシワなど、ふけ顔になりやすくなります。

また乾燥は肌バリアの低下させるので、紫外線に焼けやすくシミの原因に。
肌トラブルが多発しやすいので、メイクがますますしにくくなってしまうのです。

インナードライであっても、きちんとスキンケアをすれば大丈夫。
保湿スキンケアの記事があるので、そちらをご参考に。

クリーム保湿ちょっと待った!正しい保湿方法

その美容法間違ってない?肌質を知って美肌になろう!

自分の肌質を知ること、正しいスキンケアを行うことが、
インナードライを回避する方法です。

インナードライのまま他のファンデーションをつけると、
油分によって、一見うるおいを与えたように感じます。

しかし実際は、肌に蓋をしただけなので肌バリアは低下。
ファンデーションの負担が重なって、ニキビや赤み、かゆみなどのトラブルに発展します。

ファンデーションは保湿をするものではなく、
あくまでもカラーコントロールと外部刺激の予防。
スキンケアをきちんと保湿を行うことが、メイクノリを改善する一番の方法です。

水ファンデとリキッドファンデの違いとは

オイルフリーの水ファンデとは

オイルフリーの水ファンデとは

水ファンデーションと似ているものに、
リキッドやクッションファンデーションがあります。

違いは油分の配合
リキッドやクッションファンデも、水のようにサラサラした使用感ですが、
油分が入っているため、カバー力が高め。
保湿は期待できますが、肌がゆらいでいる時は負担がかかります。

しかも油分は時間が経つと酸化しやすく、皮脂と混ざってべたつきやすい
その上、毛穴のつまりやテカリ、汚れの付着を助長するので、
しっかりクレンジングが必要です。

その点、水ファンデーションは油分を使っていないので、
長時間使っても肌荒れを引き起こす可能性が低いのです。

ただしクリームやリキッドファンデは、メイクをしっかりとしたいとき、
長時間のメイク崩れを防ぎたい時は大活躍!
自分にあったファンデーションを選んでいきましょう。

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さまざまな機能のファンデーションが出てきていますね。
その度に自分の肌に合いそうかどうか、確認していきましょう。

そしてメイクノリはファンデーションの前の、スキンケアです。

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ファンデーションの役割

そもそもファンデーションって?意外と知らない本当の役割

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こんにちは、ソンティコスメティックです。
私たちはスキンケア会社として、女性の美容をお肌だけではなく、
内面や心からもアプローチをしたカウンセリングサロンをしています。

最近いろんな種類のファンデーションが発売されていますよね。
肌質によって選ばないと、トラブルの元になります。

今回は自分にあったファンデーションの選び方をレクチャーしますね。

知ってた?素肌を守るファンデーションの役割

ファンデーションは肌を守る

ファンデーションは肌を守る

ファンデーションはベースメイクの基本。
でもどういった役割があるのか、きちんと知っている人は少ないのです。

一般的に、ファンデーションは肌の表面を整えて、色むらをなくしてくれるイメージ。
くすみやシミ、毛穴など肌トラブルも隠してくれるので、肌色がアップしたり透明感を出してくれます。

こういった外見的なメリット以外にも、肌を守る役割を持っています。

  • 肌の擬似膜として肌バリアを強くする
  • 花粉やPM2.5、ホコリなど外部刺激から守る
  • 余分な皮脂を吸収して、肌トラブルを防ぐ
  • 紫外線から肌から守る
  • 水分の蒸発を防ぎ、肌の乾燥を防ぐ

つまりファンデーションは、もう一枚の肌として素肌を守ってくれているのです。
美肌に見せるだけでなく、周りの刺激を和らげるアイテムです。

ですので、オフの日でも軽くつけておくのがベスト。
特に花粉が飛びやすい春先や、日差しの強い夏は部屋の中でも必要です。

とはいうものの、ファンデーションは種類が多く、
自分にあったものがいまいちわかりにくいですよね。

カバー力や色味、崩れにくさが強調されていますが、
それだけで選んでも大丈夫なのでしょうか?

ファンデーションの種類と選び方

肌質でファンデを選ぼう!

肌質でファンデを選ぼう!

ファンデーションは流行ではなく、自分の肌質に合わせて選ぶのが正解。
また成分によってアフターケアが異なるものポイントです。

ファンデーションは基本的には油分とお粉(+水分)でできています。
その配合の割合で、いろんな種類のファンデーションが作られているのです。
ですので、自分のお肌に合った油分(または水分)割合のものを選ぶといいでしょう。

①バウダーファンデーション

粉末をプレスしてできたファンデーション。
お粉が皮脂を吸収するので、テカリ防止やメイク崩れのしにくさがあります。
さらっとした使用感で、持ち運びも便利なタイプです。

脂分が少ないので、オイリー肌タイプや混合肌タイプさんにおすすめです。

②リキッドファンデーション

油分と水分が多く、カバー力のあるファンデーションです。
肌へのフィット感が強いため、毛穴や黒ずみ、シミなどもカバーしてくれます。

ただし、オイリー肌や混合肌の人には向きません

③クッションファンデーション

リキッドファンデをクッションに染み込ませたタイプのファンデーションです。
薄づきのためカバー力はやや劣りますが、美容成分が入っているものが多く、肌を整えると人気です。
モイストタイプとマットタイプなど肌質を選べるものもあります。

④クリームファンデーション

油分がもっとも多く、カバー力抜群のファンデーションです。
油分が多く保湿しやすいので、乾燥肌さんに向いています。
ただしテカリやメイク崩れしやすく、クレンジングなどしっかりとオフする必要があります。
乾燥肌・普通肌におすすめですが、オイリー肌・混合肌さんはNGです。

⑤ミネラルファンデーション

酸化チタンやマイカなどミネラル成分だけで作られており、
オイルフリーのものも多いファンデーションです。ナチュラルな仕上がりになります。
石けんで落とせるなど肌への負担が少ないので、敏感肌さんにも使いやすいタイプ

⑥BB・CCクリーム

どちらも下地〜ファンデーション・美容液をこなすクリームです。
その中でもBBクリームは色ムラカバー、CCクリームはコントロールカラーとして、
肌の色味や明るさを演出します。美容成分入り下地として使う人も多いでしょう。
薄づきでナチュラルな仕上がりになるので、
しっかりベース補正したい時は、その上からファンデーションを使いましょう。

⑦水ファンデーション

水分とお粉だけで作られたモイストファンデーションです。
ナチュラルでみずみずしいツヤ肌を作ることができます。
こちらも石けんで落とせるものが多く、肌の負担は少なめです。
 敏感肌や乾燥肌はもちろん、オイリー肌・混合肌などどんな肌タイプでも使いやすいでしょう。

肌質に合ったファンデーションの選び方

ファンデーションの種類

ファンデーションの種類

ファンデーション選びで大切なのは、油分と水分の割合です。

油分はカバー力があり、毛穴やシミを隠してくれますが、肌の負担が大きい成分でもあります。
時間が経って酸化すれば、くすみになったり、毛穴づまりを引き起こします。
またクレンジングなどでしっかりとケアしないと、肌に残りやすいです。
肌に残るとトラブルの元になるので、しっかりとクレンジングしましょう。

またオイリー肌や混合肌のように、皮脂が多いタイプは、
肌の上がベトつきやテカリ、ニキビなどの吹き出物の原因になります。

ファンデのメリットデメリットを知ろう!

ファンデのメリットデメリットを知ろう!

このようにファンデーションの種類によって、合う合わないがあるので、
自分の肌にあったタイプを探していきましょう。

敏感肌は肌の保湿力が弱いので、負担の少ないものがベスト。
その中でも水分多めの水ファンデや、石けんで落とせるミネラルファンデがおすすめです。

またオイリー肌は油分少なめの、パウダーやミネラルファンデを選ぶと良いでしょう。
パウダータイプは余分な皮脂を吸収してくれるので、テカリを防止してくれます。
水ファンデは、油分が入っていないのでこちらもおすすめです。

乾燥肌は、よくクリームやリキッドタイプをおすすめされますが、ケースバイケースです。
インナードライといって肌の保湿が十分でない場合は、やはり水分が多いタイプがベスト。

ファンデーションの油分は肌の水分の蒸発を防ぎますが、保湿はできません。
保湿せずに使うと肌の負担が大きくトラブルになるので、注意しましょう。

肌荒れ中はファンデは使わないほうがいい?

肌荒れ時のファンデーションは?

肌荒れ時のファンデーションは?

肌荒れになると、メイクの仕方に悩みますよね。
そんな時は負担を減らすためにファンデーションは控えた方がいいのでしょうか。

まずファンデーションは肌から外部刺激(紫外線・花粉・大気汚染)を防ぐ役割があるので、
やめてしまうのは少し考えものです。

そんな時は肌の負担が少ない石けんで落とせるタイプのもの。
ミネラルファンデや水ファンデのような、オイルフリーを選びましょう。

注意したいのは油分の多いタイプです。
ファンデーションに求めるカバー力、毛穴レスなどは期待できますが、
酸化しやすいためトラブルになりやすい成分でもあります。

乾燥が強い時は、水ファンデで保湿しながら使うといいでしょう。
ただしスキンケアを行わずに使うと、逆に肌が突っ張るのでNG。
どれを使うにしてもきちんと保湿を行ってから、ファンデーションをのせていきましょう。

そうすることでメイクのりがよくなりますよ。

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ファンデーションは流行り廃りがありますが、
大切なのは自分の肌質に合ったものを選ぶことですね。

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