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肌質とスキンケア

その美容法間違ってない?肌質を知って美肌になろう!

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こんにちは、ソンティコスメティックです。
私たちはスキンケア会社として、女性の美容をお肌だけではなく、内面や心からもアプローチをしたカウンセリングサロンをしています。

私たちは今まで7万人以上の女性をカウンセリングしてきました。
その中で大切だと思ったことを、このブログで発信していきたいと思います。

今回は肌のタイプを知ることで、自分にあったスキンケアをお伝えします。

4つの肌タイプ

4つの肌タイプ

4つの肌タイプ

肌を美しくするには、自分の肌質を知ることが一番の近道です。
肌は水分と皮脂の量で、4つのタイプに分類されます。
まずは自分のタイプを探して、自分にあった美容法を探していきましょう。

肌タイプの4つ分類
・ドライドライ肌:肌ツヤがなく、粉が吹く・肌がめくれるトラブルが多い
・ドライオイリー肌:Tゾーンがテカルのに、乾燥やニキビ・黒ずみが気になる
・オイリーウェット肌:肌がベタベタ油ぽく、毛穴が開いている
・ドライウェット肌:肌トラブルは少ないが、目の下のクマやホクロができやすい

この中で、1つだけ当てはまる人もいれば、2つ重なる人もいます。
自分の当てはまるスキンタイプとを見つけたら、次は肌質にあったケア方法が大切です。

ここからは、ひとつずつ詳しく解説していきますね。

1)ドライドライ肌

ドライドライ肌

ドライドライ肌

肌の皮脂と水分の両方が少なく、乾燥に悩まされるタイプです。

・肌ツヤがなく、粉が吹く・肌がめくれるトラブルが多い
・ピリピリや痒みを伴う
・皮膚が薄く、弾力性や張りに乏しい
・化粧品が合わなくなる

などの悩みを持っている方が当てはまります。

温度差の激しい部屋の行き来や、お風呂上がりにも症状が出やすいのが特徴です。貧血や低血圧、肩こりなどの血行不良や婦人科系の疾患を持つ場合もあると言われています。

ドライドライ肌はバリア機能が破壊され、敏感肌になりやすいので慎重にケアしていきましょう。
皮膚科に通っているのも多いのがこのタイプになります。

ドライドライ肌のスキンケア

敏感なドライドライ肌は、自活力のある肌育がオススメです。
自分の肌を強くして、バリア機能を正常に戻ってきます。

・洗顔は水がぬるま湯のみ
・化粧水はすぐに行い、セラミド配合の化粧水を何回かに分けて浸透させる
・最後は必ず乳液かクリームで皮膜を貼るように薄く伸ばす
・日中メイクの上からでも、化粧水をつける
・ピリピリやかゆみが治ったら、マッサージで新陳代謝を促す
・帰宅後は早めにクレンジングオフ
・定期的な保湿パック
・シール系の剥がすタイプの化粧品は使わない

ともかく乾燥しがちなドライドライ肌は、保湿が大切です。この中でも特に定期的な「保湿パック」が効果的
バリア機能が正常になれば、健康的なツヤ肌になってきます。

2)ドライオイリー肌

ドライオイリー肌

ドライオイリー肌

肌の皮脂はあるが水分量が少なく、テカリと乾燥の両方に悩まされます。
いわゆる混合肌と言われるタイプです。

・Tゾーンはテカるのに、Uゾーンは乾燥する
・毛穴の開きがあり、黒ずみが気になる
・ニキビもできやすいが、肌つっぱりや小じわが気になる
・肌がゴワゴワするように、固く感じる

など、テカリと乾燥に悩まされ、どっちつかずの対応になってしまいがちです。

このタイプは、ターンオーバーが悪いため、歳を重ねるとドライドライ肌になる可能性があります。
混合肌なので、ニキビケアをすると乾燥がヒドくなり、乾燥をケアするとニキビができやすいでどっちつかずの対応に、悩む人も多いのではないでしょうか。

ドライオイリー肌のスキンケア

ドライオイリー肌の肌育は、TゾーンとUゾーンのバランスを整えることです。

・朝晩の洗顔がとても大切。特に夜は念入り
・洗顔後は皮脂分泌の前に化粧水で保湿する
・美容液は保湿力が高く、ノンオイルタイプがオススメ
・紫外線は水分を奪うため、必ずUVケアをして外出
・目の周りなど乾燥しがちな部分は、定期的なマッサージを
・毛穴の黒ずみやざらつきは、蒸しタオルで肌をやわからくしてマッサージ

保湿とオイルを控えるのがポイントです。
血行促進も効果的なので、湯船に浸かる、運動するもお肌を健やかにしてくれます。食事も油っぽいものは皮脂を増やしてしまうのでNGです。
便秘になりやすいので、食物繊維を多めにとって和食中心の食事にしていきましょう。

3)オイリーウェット肌

オイリーウェット肌

オイリーウェット肌

皮脂と水分が多すぎることで、トラブルになるタイプです。

・肌がベタベタ油っぽい
・ニキビや黒ずみが目立ち、毛穴が開いている
・若い頃からニキビが繰り返しできやすい
・肌が時々かゆくなる

肌のバリア機能が安定しているため、肌が強くかぶれにくいのが特徴。
皮脂と水分が十分にあるので、肌タイプの中でもっとも老化しにくいです。

ただし、角質が剥がれにくいためターンオーバーが遅れ、透明感のない肌になりやすくなります。日中のメイクの崩れが起きやすいのも、悩みのひとつでしょう。

オイリーウェット肌のスキンケア

肌の皮脂と水分がきちんとある分、適切なスキンケアを行うと、肌が美しくなりやすいタイプです。

・クレンジングと洗顔が一番大切
・化粧水できちんとキメを整えてから、膜を張るようにクリームや乳液をつける
・皮脂が多い時はコットンに化粧水を含ませて、パッティングする
・紫外線は角質を厚くするので、外出時はUVケアを
・定期的なマッサージとクレイパックがオススメ
・繰り返すニキビは潰さない

若い頃はニキビに悩まされるのが、多いタイプです。
凸凹の肌になると、ファンデーションでも隠せないので、いじらないことが大切になります。
「クレンジング不要」NGで、メイクしたまま寝ると一気に肌トラブルが悪化します。
必ずクレンジングを行いましょう。

食事は油っぽいものや刺激物は、皮脂分泌を盛んにするのでほどほどに。
特に生理前は控え流のがベストです。

4)ドライウェット肌

ドライウェット肌

ドライウェット肌

皮脂が少なく、水分が多いタイプです。

・特に目立った肌トラブルがない
・目の下にクマやホクロができやすい
・10代でも乾燥をしたことがある
・紫外線にやけると、すぐに赤くなる

20代の乾燥肌で一番多いスキンタイプになります。

ニキビやテカリとは無縁の羨ましい肌質ですが、若くてもシワなどの肌の老化が見え始めてきます。
肌が敏感傾向になるので、カブれによる炎症が起こしやすい人も。
加齢による皮脂や水分の減少が加速しやすい肌質で、適切なケアをしなければ、あっという間にドライドライ肌に変わることもあります。

ドライウェット肌のスキンケア

トラブルが少ないタイプですが、気をつけないとシワやシミができやすいタイプです。
きちんとスキンケアをしてれば、問題ありません。

・顔をすすぐ温度は水かぬるま湯に近い温度で
・顔マッサージを習慣化して、新陳代謝を促す(週2〜3回)
・定期的に保湿力の高いマスクパックを
・紫外線が弱いため、UVケアと日傘で対応しましょう

代謝が悪くなると、ターンオーバーが遅くなりやすいので、お風呂では湯船に浸かる、定期的な運動をするなど、身体を温める習慣をつけましょう。

老化が進むと10代で小ジワ20代でも大ジワにつながります。
紫外線も弱くシミになりやすいので、普段からのUVケアはマストになります。

肌タイプによってスキンケア方法が、ずいぶん変わってきますね。
いろんな化粧品が売られていますが特定の成分が入っているかどうか、より自分の肌質に合うものを使うことが、余計なトラブルを避けることができます。

化粧品以外にも、運動や食事、生活のポイントもありますので、普段から実践して、自活力のある肌を目指していきましょう。

まとめ

大切なのは、自分の肌を知ることです。
そうすることで、スキンケアのポイントが掴め、トラブルの少ない肌質に生まれ変わってきます。

4つの肌質は、わからなければ美容カウンセリングで受けることも可能です。
専門のカウンセラーの客観的なアドバイスを聞くことで、自分では気付かなかった肌のサインを見つけてくれることもあます。

Santéでは、身体と心の健康肌に注目した、美容カウンセリングサロンを実施しています。「少しだけ相談したい」「肌を育てる美容が気になる」という方はLINE@の登録してくださいね。

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こんにちは、ソンティコスメティックです。
私たちはスキンケア会社として、女性の美容をお肌だけではなく、内面や心からもアプローチをしたカウンセリングサロンをしています。

私たちは今まで7万人以上の女性をカウンセリングしてきました。
その中で大切だと思ったことを、このブログで発信していきたいと思います。

今回は美容トラブル原因の半分以上をしめる、心の状態を肌に反映させる「精神美容」のお話です。

肌トラブルは心の状態を反映する

肌トラブルお悩み

肌トラブルの悩み

「お肌のケアをしているのに、くすみが消えない」
「生活習慣も気をつけているのに、肌荒れが治らない」

そうゆう方は、心の状態が肌に出ているのかもしれません。
肌トラブルの約半分は、心の状態から招いていると言われているほど、精神面は美しさに関係があるのです。

「最近、あの子の肌ツヤがいいね」
と言われる人は、仕事もプライベートも順調で、気持ちが健やかな人が多くないでしょうか。

今まで着飾った可愛らしさが人気でしたが、今後はナチュラルメイクが注目されたように「内面からの美しさ」を目指す女性が増えると思います。
若い頃は、メイクや年齢で外面をアピールできましたが、30代ごろからいろんな人生経験を積み上げていくうちに、顔の表情や言葉遣いに人柄が現れてきますよね。

そんな風に肌も「心のあり方」を反映してくるのです。

逆にストレスまみれの時は、肌のトラブルが増えてきます。
ストレスに振り回されて、食生活や睡眠が乱れてくると、身体に過度な負担をかけるので、身体の内側からも肌に負担をかけてしまいます。

そんな時は、いくら高級な美容クリームを使ったところで効果を出すのは難しいでしょう。

では、どんなふうに心の健康を作れば良いのでしょうか。

自分を知ることが、美容の一番の近道

美容の近道

美容の近道

心の健康を知るためには、自分の今の気持ちを整理する必要があります。
誰かに話を聞いてもらう、紙に書き出すでもいいでしょう。

今ストレスになっていることを、きちんと認識するだけで、自分を俯瞰的に見ることができ、少しだけ気持ちが楽になります。

可能であれば、ストレスの原因を取り除くのが一番ですが、忙しい現代人はすぐにそうするわけにはいきません。

まずはできることから、少しずつ取り入れていきます。
ストレスで食生活が乱れていたら、野菜の摂取から。運動不足であれば、ジョギングやヨガからなど、自分のやりやすい方法を見つけていきましょう。

習慣づけるまで、難しく感じるかもしれませんが、ひとつのことができるようになると、楽しみがどんどん増えて、ストレスとの付き合い方が変わってきますよ。

最近では、SNSやテレビなどの情報過多が、知らない間に不安感やストレスの原因になっています。
特に新型コロナウイルスでの自粛期間中は、ネガティブな情報が多く出回り、精神的に気が滅入る人も多かったのではないでしょうか。
自粛という、急な一時停止にどうゆう風に時間を使えばいいのかわからず、戸惑った人も多いはず。

そんな時は、不安感をあおるような情報とは、距離を取ることをオススメします。こういったスマホやテレビから離れる「デジタルデトックス」と言います。

情報から離れることで、外部に振り回されることがなくなり、普段の自分の考えや感情と向き合う時間が大切です。

心の健康を保つためには五感が必要

五感を感じる

五感を感じる

心の健康を保つための、一番の方法は「五感を使うこと」
五感とは視覚、嗅覚、聴覚、味覚、触覚のことをさします。

内面から美しい女性というのは、自分の感覚に素直な人ではないでしょうか。

良い恋愛をしている人がキレイになるのは、恋人を五感で感じているから。
デートをしている時は、一緒に食事するだけでも、いろんな感覚をフル活用していますよね。

五感は人間に備わった、素晴らしいスイッチです

例えば、公園で自然に触れることや、美術館で作品をみる、好きな音楽を聴く、美味しいものを食べるなど、たくさんの五感を感じる方法があります。

感覚を心地よくする方法を持っておくと、いざストレスに飲み込まれた時でもセルフコントロールできます。

さらに五感を使えば使うほど、感性が鋭くなってきます。
そうすることで自分軸が強くなり、周りに振り回されることも少なくなります。

何より、心が健康的な人ほど魅力的な人はいませんよね。
気持ちが安定することで、ひとりひとりの美しさが光るのだと思います。

 もっとキレイを知りたいならLINE公式へ

肌トラブルは、スキンケア方法ばかり取り出されていますが、体の内側や心との関係性なしで美しくなれません。

普段から通勤ばかりで、楽しみがない。スマホばかりで、トキメキが少なくなったという方は、要注意です。五感を使う機会が少なくなっているのかもしれません。

少しずつでもいいので、感覚が研ぎ澄まされる場所や人にあって、新しいスイッチを入れて見てくださいね。

 Santéでは、身体と心の健康肌に注目した、美容カウンセリングサロンを実施しています。「少しだけ相談したい」「肌を育てる美容が気になる」という方はLINE@の登録してくださいね。

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自分を知って美しくなる!カウンセリング美容の魅力とは

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私たちは今まで7万人以上の女性をカウンセリングしてきました。
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今回は私たちが大切にしている「カウンセリング美容」についてお話ししますね

心と身体で肌をみるカウンセリング

心と体のカウンセリング

心と体のカウンセリング

肌トラブルが起こった時、どのように対処しますか。

一般的には本やネットで原因を調べて、良さそうな化粧品を選ぶ。友人や美容に詳しい人に相談にのってもらう。マッサージや美容液などプラスアルファのケアを行うなど、自分で判断して選ぶことが多いのではないでしょうか。

そんな時に、美容のプロに相談する「カウンセリング美容」が注目されはじめています。

「美容カウンセラーって、百貨店のカウンセリングでしょ」
「化粧品買わされそうで怖い」

と思われるかもしれませんが、実は全く別物です。

もともとカウンセリングは、心理ケアとして取り入れられている手法で、美容カウンセリングはその応用。
つまりカウンセリング美容は、肌だけでなく、心や身体の内側から美しさにアプローチする方法なのです。

美肌になるためには、3つの美容が大切になります。

それは、お肌へ直接つけるスキンケアなどからアプローチする外面美容、身体の体調からみていく内面美容、心の状態やストレスからくる精神美容です。

美容を考える上で、この3つの視点を取り入れることが、カウンセリング美容の強みになります。

カウンセリング美容の実際の流れ

カウンセリングの流れ

カウンセリングの流れ

では実際カウンセリングは、どのように行なっていくのでしょうか。
一般的な流れをみていきましょう。

WEB面談(LINE@)やサロンでカウンセリングを予約する
  ↓
当日、専属カウンセラーと一対一でカウンセリング開始
 まずは肌の状態を診断
 肌診断を行い、必要であれば生活習慣を確認します
  ↓
カウンセラーが肌トラブルや悩みを、総合的に判断
  (状態に合わせてお電話かLINEでのやり取りとなります)
原因を探っていく中で、本当にアプローチすべき点を見つけていきます
  ↓
日常取り入れられるアドバイス
  ↓
個人カルテに記録し、継続的にフォロー

個人的な悩みは、無理に言う必要はありません。「最近、ストレスが多い」程度を伝えるだけでも、アドバイスの精度がより高まってきます。

日常取り入れ立てるアドバイスは、基本的にご本人が持っているものや、実践できるものからアドバイスしていきます。

例えば、
・クレンジングや洗顔の方法
・ファンデーションの選び方
・食事で気をつけるポイント
・見落としがちなUVケア
・ストレスと肌の関わり方 など

継続的にカウンセリングを続けていくうちに、ひとつひとつの悩みが解決して、自分にあったスキンケアができるようになるのです。

また専属のカウンセラーを持つことで信頼関係が築け、長く美容について学ぶ機会にもなりますよ。

カウンセリング美容で自分を知ることができる

自分を知る

自分を知る

自分だけの美容アドバイスを聞くうちに、素晴らしい副産物が受け取れます。
それは、「自分自身と向き合い、自分を知ることができる」ということ。

カウンセリング美容では、「心と身体の声に耳を傾け、自分で力をつけて、自分らしく生きる」ことが目的になります。

肌トラブルがあるたびに、何かに頼るのもいいですが、「肌トラブルの原因を理解して、自分で対処する」ようになると、一段と自分の美しさに自信が出てきてきます。
お肌をコントロールできると、忙しさやストレスがあっても、美肌を保てるようになる。そうしていくうちに、自分にあった生き方を選択できるようになる、と考えられています。

特に女性は結婚、出産で人生の流れが大きく変わるタイミングがいくつもあります。

そんな時に、
「今までの化粧品が使えなくなって、肌トラブルが増えた」
「忙しくて肌に構ってられない」
「年齢もあるし、肌トラブルがあるのは仕方がない」
と、美しさを諦めたくないですよね。

そうならない為にも、肌をマンツーマンで考えていく「カウンセリング美容」が、期待されているのです。

まとめ

自分に自信がもてないのは、自分のことをよくわかっていないから。自分の肌の性質を知っていくうちに、美容から自分自身を知ってくことができます。

どんな美容方法が合っているか、案外自分でわかりにくいものです。
プロと一緒に肌に向き合うことで、いつまでも衰え知らずの肌を保つことができます。

Santéでは、身体と心の健康に注目した、美容カウンセリングサロンを実施しています。「少しだけ相談したい」「肌を育てる美容が気になる」という方はLINE@の登録してくださいね。

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